BuhoCleaner、駿河台大学メディア情報学部に導入

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このたび Dr.Buhoの「BuhoCleaner」 が、駿河台大学メディア情報学部(学部長:斎賀 和彦)に導入されました。

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導入内容詳細

2026年4月からの新学期に向けた20台以上のMac Studio M4 Maxへのリプレースおよびmac OS Tahoeへのアップデートのタイミングで、Macのディスクスペースの確保と、それによるMacのパフォーマンスを最大限に高め、維持することを目的に、Dr.Buhoの新世代Macクリーナーアプリ「BuhoCleaner」を導入。

コメント

駿河台大学 メディア情報学部長 斎賀 和彦

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大学演習室のMacは多くの学生たちが使います。個人の制作データはモバイルSSDなどに保管させますが、設定ミスやその他でMacのローカルストレージにデータが残ったり、ライブラリに不要なファイルが書き込まれたりすることはゼロには出来ません。それによるトラブルを避けるためにも、個人所有のマシン以上にメンテナンスが欠かせないわけですが、台数も多いためその手間暇時間はかなりの負担になっていました。

BuhoCleanerの導入で、すべてが解決するとは思っていませんが、メンテナンスに掛かる時間は大幅に削減でき、負荷の軽減効果も大きいと期待しています。それによって運営側も本来業務に時間を使えるし、学生側も動作の安定したMac環境を使えるので教室単位での導入は個人単位以上に効果的だと感じています。

駿河台大学メディア情報学部について

駿河台大学メディア情報学部は、情報の創造・伝達・保存・活用というサイクル全体を学び、デジタル時代のエキスパートを育成する学部です。実務家教員による指導と最新設備が特徴で、映像音響、デザインアニメ、情報図書館の3つのコースで専門性を高め、社会で活躍できる制作・活用能力を身につけます。

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Dr.Buhoについて

Dr.Buhoは、MacアプリとiOSに特化したソフトウェアブランドです。

主な製品として、Macをクリーンアップ・最適化する「BuhoCleaner」、macOS 26 Tahoe対応のLaunchpad代替アプリ「BuhoLaunchpad」、Macのメニューバーをスッキリ整理するツール「BuhoBarX」、NTFS 読み書きツール「BuhoNTFS」、iPhoneやiPadのロックを解除する「BuhoUnlocker」、iOSシステム修復ツール「BuhoRepair」などのアプリ開発と販売を行っています。

世界中のユーザーに使いやすいソフトウェアを提供し、Appleデバイスでの体験をさらに向上させることを目指しています。